うちのばーちゃんは、人が来るととにかくお茶を出す。新聞の集金だとかNHKの集金だとかそういう人でもだ。その技術がすごい。普通、ちょっと来ただけの人がお茶を出されそうになったら話を切り上げて帰るもんだ。用事済ませたら帰りたいだろう。仕事中なら尚更。しかし、ばーちゃんは帰さない。いつのまにかお茶を入れて出している。お茶を出すよという気配を出さないまま、いつのまにかお茶が出ている。そもそも常にポットに湯が入っている。あの押して出す古いポットね。軽く20年は使ってそう。っつーか俺が小学生の頃から変わってないからそれ以上。この前、観察していたら、相槌をしながら話の腰を折らず、話を相手に続けさせる。その間に、急須に手早くお茶の葉を入れる。そうだね、そうだねとかなんとか言いながら、急須をくるくる回してお茶をジャー。そのジャーを見た瞬間、来客は話を切り上げようとするものの、ばーちゃんは、それで**は##なの?などと合いの手を入れ、相手が、それは**で・・・と答えたあたりで、お茶をポンを目の前に出す。これで来客はお茶を飲んじゃう。ばーちゃんは聞き上手。話が止まらない。お茶が無くなりかけると追加のお茶が入る。追加のお茶の具合で、相手の暇具合を察知し、漬物とかみかんが追加される。場合によってはうどんが茹でられたりも。そしていつのまにか上がらされ、コタツin。そういう人たちをたくさん見て来た。いつのまにか酒まで飲んでコタツで寝る人まで。
ばーちゃん恐い、恐いよ、そのもてなし技術。何者だよ。俺もたまに行くと、お茶攻撃を受ける。入れてくれたから飲む→追加される→入れてくれたから飲む→追加される。このループ。腹がお茶でパンパン。でも、いつの間にかそうなってるんであって、途中で苦しくなる訳でもない。知らない間に飲まされてる。ばーちゃんに言うような話じゃなくても言わされてる。CIAとかFBIとかに訓練されてるんじゃないかとすら思える。そして帰りがけには野菜とか米とかのお土産を持たされる。俺がお茶でトイレが近くなっているスキに玄関に置かれている。靴履いている間にお土産の話されるから逃げられない。ばーちゃんちの蛍光灯を交換しに行っただけなのに、3時間は会話&お茶。帰りには食料満載。催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえもっと恐ろしいものの片鱗を味わったよ。
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ばーちゃんの家に行くとお茶で腹パンパンになるんだよ (via negimiso) (via yuco) (via suchi) (via 00a) う、うちの母親がこれだった……やつらはきっとどこかで闇のお茶訓練を受けているに違いないんだよ…… |
Japan Times
元記事 http://www.japantimes.co.jp/text/fm20120518r1.htmlJapan Timesの記事和訳 1964年に日本武道館が建設されたとき、この建物が後世、数百本のレーザーが乱れ飛び、ネオンに照らしだされる中、ミニドレスを着た3人の女性が、高度に調整されたロボットのごとく爆音にあわせて踊るナイトクラブになるとは、設計者たちも思わなかっただろう。 しかし先週、東京はそれを目撃した。J-Popチャートでトップクラス3人組Perfumeが、4日間の公演を行ったのだ。 5月11日(金)公演の5時間前、西脇綾香(愛称A-chan、「あ~ちゃん」と発音する)、大本彩乃(Nocchi)、樫野有香(Kashiyuka)の3人が、英字出版物としては初の(そして今のところ唯一の)座談形式インタビューに応じてくれた。 飾り気のない素朴なイメージで知られる23歳の彼女たちだが、記者を迎えた出で立ちは私服で、化粧もほとんどしていなかった。あ~ちゃんは風邪なのか花粉症なのか、マスクをしていた。 548 「海外でコンサートがやりたいんです」とつぶやいたのは、のっち。 氷のようにクールなメンバーで、インタビューの時は最も口数が少なかった。 「私たちの曲はそれだけでもカッコいいと思うんですけど、でもライブでのパフォーマンスにはすごく自信があって。 だから私たちのライブを見てもらいたいし、会場でファンのみんなに会うのが楽しみなんです。」 もう、それは単なる夢物語ではなく、十分ありえる話になっている。 5年間国内のチャートを席巻してきたPerfumeは、この2月に海外を目指す第一歩として、Universal Japanと契約し、 2011年に発売したアルバム「JPN」と最新シングル「Spring of Life」を、世界50ヶ国以上のiTunes Storeで配信した。 このグループのマネジメントに当たるアミューズが、Perfumeの前所属レーベルの徳間ジャパンから世界最大のメジャーレーベルにへと移籍させるきっかけは、昨春訪れた。 Perfumeの代表曲「ポリリズム」が、ピクサーの映画「カーズ2」のサウンドトラックに起用されたのだ。 3人とスタッフは、ロサンゼルスで開かれた同映画のワールドプレミアに列席し…そこでの歓迎ぶりに仰天した。 549 「レッドカーペットを歩いてる時に、アメリカのファンの方が”Perfume! Perfume!」って叫んでいたんですよ。」 と目を丸くして回想するのは、あ~ちゃん。 インタビューの間一番多く語ったメンバーで、公式にはリーダーが存在しないながらも、明らかにPerfumeの原動力になっている。 「それで、”何で私たちのこと知ってるんですか?”みたいな。あと、ある男性の方、大きくって、ご年配の方なんですけど、その人はバンダナをくれたんですよ。 もう8年もずっとこれを身に着けてるんだ、って言って。あと、Perfumeが好きすぎて自分で作ったっていうDVDも頂きました。 私たち日本以外ではなんにもリリースなんてしてないし、レコード会社も国内の会社だし。 だから多分、ネットを通じて以外に私たちのことを知る手段はなかったはずなんです。」 550 その通り、インターネット万歳、である。記者もインタビューの前に、TwitterでPerfumeに何をインタビューしようかとPerfumeファンに尋ねた。 雪崩のような反応が全世界から押し寄せた。アメリカ、ヨーロッパ、ブラジル、インドネシア、などなど。 インターネットはPerfumeの「香り」を世界に広げる手助けとなっている。 だが3人は、自分たちの持つインパクトがわからないという。 「すごく不思議な感じです」と言うのはかしゆか。穏やかに、落ち着いた口調で話す。 その目はあ~ちゃんより大きい。 「行ったこともない国の人たちが、私たちの曲を聴いてくれているっていうのが…」 「もう鳥肌ですよ」あ~ちゃんが付け加える。 551 でも、それが一体何になるのか。Perfumeファンは確かに世界中にいる。 しかし、それが世界での成功につながるとはまだ言えない。 やらなければならないことが山ほどある。 幸運なことに、あ~ちゃんものっちも、そしてかしゆかもハードワークは厭わない。 アクターズスクール広島でグループを結成した2000年(のっちは河島佑香の代わりとして中途加入)からずっと、 そしてアミューズと契約するはるか前から、ポップスターになりたいという情熱が3人を衝き動かしてきた。 そして3人のトレードマークとなっている近未来的な振り付けは、ある種マゾヒスティックに専念してきた練習の成果だ。 「鬼かと思う動きとか普通にあるんですよ。」とあ~ちゃんは笑う。 「でも、10年以上も同じ先生(MIKIKO)がついて下さっていて、もうほんとに尊敬しているんです。 だからむしろ、ぜひ難しい動きをやりたいくらいなんです、変でも不自然に見えてもいいんで。 どれだけ体が痛くなっても、限界に向かって行きたいです。」 553 2003年に中田ヤスタカがサウンドプロデュースに付いて以来、役割分担の線は明確に引かれている。 J-popにエレクトロハウス・チップチューン・渋谷系の要素を調合して何層にも重ねあわせた、中毒性のあるサウンドを中田が作り、Perfumeがパフォーマンスを司る。 「レーザービーム」のアシッドなデジタルフック、「チョコレイト・ディスコ」で間断なく鳴り響くビットクラッシャー処理されたベース、 そして「ポリリズム」のポリリズム、これらは中田の手によるものだ。 アートと職人芸の結びつきが、物足りない感を醸し出す。 このいわば一種の「装置」の前面に立つのが、Perfumeである。 先週の武道館のMCで彼女たちは、中田が自身のユニットcapsuleの曲作りをしているときの科学者チックな超然とした佇まいについてジョークを飛ばしていた。 そして客はそれを幸せそうに見入っている。 記者は、客席の中に中田のコスプレをした男性がいるのを少なくとも2人、発見した。 金髪のかつらを付け、capsuleのTシャツを着ていた。 555 Perfumeがブレークした2008年のアルバム「GAME」において中田が完成させたサウンドは、当時はニッチなジャンルだったエレクトロポップに一時的な復権をもたらした。 各レーベルはImmi、Sweet Vacation、Urbangardeといった似たようなアーティストの作品を争うようにリリースした。 ポニーキャニオンに至っては、スウェーデンの宅録プロデューサーLain Trzaskaと契約し、Perfumeっぽいバーチャル歌手Sheの音楽をリリースさせた。 中田自身も、自身のユニットcapsuleと並行してMegの作品を手がけ、最近では原宿のファッションアイコン、きゃりーぱみゅぱみゅに曲を提供している。 「たまに、ある曲を聴いて、うちらの曲みたい!と思うときもあるんです」とあ~ちゃんは笑う。 「”あれ、うちらの曲、これ?いや、違う人じゃ”みたいな。時々は中田さんの曲だったかもしれません。 最近ブレークしたきゃりーぱみゅぱみゅさんもそうですし、いろんな人とコラボしてますからね。でも、すごく面白い子だし、彼女の曲は好きです。 特に何か困ったりとか、そういうことはないです。 クールな曲ならクールだと思うし、好きだなーと思ったら、好きだし。」 598 もちろん、努力と世界に通じる音楽があっても、それだけでは世界市場の扉は開けない。 Perfumeには言葉の壁があり、それが海外での足枷になる可能性がある。 それに、海外でプッシュするためには時間とリソースをそれなりに投下する必要があり、それは当面日本の芸能事務所は敢えてやろうと考えていない投資だ。 世界のiTunes Storeでのリリースというのは正しい方向への一歩だが、次の一歩が続かなければ、Perfumeの世界進出はちょっとしたお散歩程度に終わる可能性がある。 ユニバーサル・ジャパンの海外担当マネージングディレクター、加藤公隆氏は、そういう陥穽についてはよくわかっている、と言う。 600 「実際に海外進出を成功させた日本人アーティストの数はあまり多くないんです」 と彼は語る。 Perfumeの海外戦略の采配は、各国のユニバーサルではなく、今のところ彼が率いる日本チームの手にあるという。 「なんとか世界の各地域にPerfumeをより理解しやすく受け入れてもらえるいいアイディアはないかと模索しているところです。 彼女たちは英語が喋れないけれども、曲とパフォーマンスはきっと海外でも通用します。」 また彼は、いつかは海外のプロデューサーを起用することもあるだろうとしながらも、 例えば中田ヤスタカを外してしまうなど、「Perfumeの制作部分について手を入れるつもりはないです」と言う。 「Perfumeには、日本らしさを失ってほしくないんです。」 601 韓国に目を向けると、K-popは日本や西洋の国々において地歩を固めているが、それは売り込む先の国々に合わせたアレンジを施すなどの努力に多くを負っている。 各国のプロデューサーを起用し、ここでは日本語、そこでは英語で歌う。 例えば、KARA、少女時代、BIGBANGなどはそのようにして浸透し、なんとかレコードを売ることができている。 …しかしそれは韓国のサウンドといえるのだろうか? あ~ちゃんは、そう思っていない。 602 「韓国語は音的にすごくカッコいいし、K-popのアーティストさんたちはひとつの言葉を繰り返し繰り返す歌をよくやっていて、それがすごく魅力的なんです。」 とあ~ちゃんはいう。 「日本語にも、そういう魅力はあると思うんです。音と、可愛さと、女性っぽさを兼ね備えた特別な言葉だって。 だから、アジアの音っていう大まかなくくりの中の一つとして、私たちの曲を聴いてもらえたらって思います。」 かしゆかは、K-popが世界に進出していく際の付加的な要素に、Perfumeは学ぶべきところが多いと感じている。 「韓国のアーティストの方が日本に来るときに、(ファンやメディアに対して)よく日本語でしゃべるじゃないですか。あれは素晴らしいことだと思うんです」 とかしゆかはいう。 「やっぱり外国の人が日本に来て、私達の言葉でコミュニケーションができるのは嬉しいし、アーティストさんも自分たちの考えていることをより簡単に伝えられますよね。 だから、私たちが英語で歌うことになるかどうかはわからないですけど、海外に行くときには、せめてその国の言葉をちょっとでもいいから喋れるようにしたいですね。」 しかし加藤氏は、多分そんなことすら必要ないだろうという。 まさに未来的なアイディアを持っているというのだ。 「他国に行った時に、Perfumeが自分たちの考えていることや感情をより簡単に伝えられるように。 例えば日本語で喋っても即座に外国語に変換する方法がないかと色々調べてます。それが一番やらなければいけないことですね。」 603 「カーズ2」のジョン・ラセター監督にとっては、確かに言葉は関係なかったようだ。 彼は、ピクサー映画で初めて、東京のシーンでJ-Popを使おうとしていた。 「ポリリズムを聴いた瞬間、好きになったんだ。恋に落ちたみたいだったんだよ」と、ラセター監督は繰り返しワールドプレミアで語っていた。 「こちらから使って下さいとお願いしたんじゃなくて、あちらの方から使わせてくれないかって来て下さったんですよ」とあ~ちゃんはいう。 「サプライズでしたね。天から降ってきたような話で。あちらの皆さんが日本の音楽の長いリストを見ながらチェックしてポリリズムを選んで下さって、 しかもポリリズムを聴いた後は他はもういい、となったっておっしゃってて。 この曲は日本語ですけど、カーズ2のときのことを通じて、言葉というのは関係ないんだなって思いました。 クールな音楽というのは、どこに行ってもクールなんだ、と。」 604 日本国内において、アミューズはPerfumeの楽曲などの利用を許諾してファンベースを築きあげたり、 テレビなどへの露出を増やしたりすることについては大変慎重である。 日本ではコマーシャルに信用性の問題が発生することは少なく、他方彼女たちが出られるような本物の音楽番組は多くない。 (訳注:訳者の目から水) 結果として、Perfumeが登場する森永ピノやキリン氷結などのコマーシャルが、国民の耳にPerfumeの音楽を届ける重要な役割を担っている。 「コマーシャルは、私たちのことを知らなかったり、名前は知っていても音楽は聴いたことがないっていう方に、Perfumeを届けてくれていますね。」 かしゆかはいう。 「最近ライブに女性の方が増えているんですけど、それはコマーシャルのおかげかもしれないと思います。」 605 聴衆が参加するライブというのは、Perfumeのライブにおいて、方程式の鍵となるもう一つの変数である。 武道館は巨大なホールだが、彼女たちはあたかも小さなバケツとスコップを手に潮干狩りをするかのようにステージ上を歩き、聴衆をひとまとめにする不思議な力を持っている。 9000人強の中から誰かを見つけて、ステージ上から語りかけ、おしゃべりするのだ。 あたかもクラブにいるかのような親密な雰囲気がそこに生まれる。 CDの中では、彼女たちの声は中田によって切り刻まれ、処理され、あたかも楽器のように使われるが、 逆にそれが日本語を喋らないファンにとってわかりやすいアピールポイントになっている面もある。 ただ、本当にPerfumeを理解するためには、CDは要らない。 テーブルを挟んで彼女たちと対座し、質問をする必要すらない。 ただステージに立つ3人を観ればいい。 レーザーと、時計じかけのダンスと、呼応するファンと、それにベースの音とともに。 606 そして、あ~ちゃんものっちもかしゆかも、世界中の人が武道館に集えるわけがないことを知っている。 だから、唯一の方法は彼女たちのライブをそのまま世界に持っていくことなのだ。 「私たちは、ライブで生きています」とあ~ちゃん。 マスクの下に笑顔が隠れていることが、目の輝きでわかる。 「ストリートライブなら何度も日本でやっています。 だから、いつでも、どんなところでもステージに立つつもりです。」 607 おわり(のっち風) 634 “We’ve always been about the live experience” → 「私たちは、ライブで生きています」 これは代々木一日目のあ~ちゃんのMCから引っ張ってきた 殆どインチキに近い意訳なので注意 誤訳とか著作権的なものには責任負えないです |
【至上最大の秘密】
この秘密を日本人に知られてはなりません。
なんとしても隠し通さなければなりません!
史上最大の秘密
それは、、、、、、、、日本はいい国
この秘密をどうやって日本人に気づかせないようにするか。
どうやって??大丈夫!いい方法があります
・日本が好きだ → 軍国主義!・日本はいい国 → 島国根性!
・日本は向学心があり、進学率が高い → 大学にいっても勉強しないくせに!
・日本人は働き者である → 働き蟻、ワーカーホリックと言い換えてみよう。
・日本人はこんな狭い国によくもまあ平和的に暮らしている → ウサギ小屋と気の毒がってあげよう
・日本はお金持ちである → エコノミックアニマルと呼び、謙虚な日本人に裕福であることを恥させよう
・日本人は品格がある → いいえ、他の国の人すべてが日本人より品格があります。
・日本人は頭がいい → いいえ、英語が話せないので、頭が悪いです!
・日本軍は強かった → 侵略国家ですからね~
・日本が戦争を始めたのは実は自分の国が危険だったせいと、西洋のアジアに対する植民地政策に腹を立てていたから → 侵略国!侵略国!といい続け本当の歴史から目をそむけさせましょう
・韓国を統合したのは、あまりに弱い国だったから、そのままにしていると侵略されるし、自分たちに危機が及ぶから → 謝罪!謝罪!もし謝罪したら従軍慰安婦!そして謝罪!
・日本人は健康だ → ジャンクフードを食べさせよう。ついでに牛肉も!いつか日本人をぶくぶくの不健康にしましょう
・日本人は自国に誇りを持つ民族だ → 学校の授業で日本がいかに悪い国か教えよう。
・大人になってこの秘密に気が付きそう → 日本がいかに世界から嫌われているかテレビで放送する。
・日本の労働力のレベルは高い → レベルの低い移民を受け入れさせ、生産性のレベルを一気に下げる。
・日本製の製品のレベルは高い → 移民による生産が始まったので、レベルが下がるのは時間の問題。日本製ブランドの信用は落ちる。
・日本は世界にまれに見るほど安全だ → 平和ボケ!お花畑!と揶揄する
・大局観があり、地球全体のことを考えている → 島国なんですよ、世界的視野があるわけがないでしょ!と高圧的に言う。
・由緒正しき天皇制があり、世界からうらやまれている → それがなにか?
・日本は最先端である → ふ~ん
・日本のあらゆる製品は高品質、高性能で世界的信用がある → 高いからね~
・日本のアニメは人気だ → アニメ=変態と思い込ませましょう。 日本!ヘンタイ!アニメ!ヘンタイ!
・日本人は質が高い → 英語を話させない。中学生になるまで待って文法だけを教えれば、後はひとりでに日本人は英語が苦手だと思い込んでいる。これで日本人は外に出ないから、ばれない^^
・FACEBOOK上では日本が人気 → FAEBOOKは絶対!実名ですよといって、日本人が使うのを阻止する
・日本は特別な国だ → いいえ、自意識過剰です
・日本の食べ物は人気がある → 日本人気がついていないから放置。海外の日本食レストランの多くが、中国人、韓国人経営であることに世界も気がついていない。
・日本のテレビは人気がある → これ以上流出させない。海外には、「風雲たけし城」と「料理の鉄人」が今一番人気の最新番組だと思わせておく。
・日本のファッションは人気 → 個性がないとでも言っとけ
・日本軍は強かった → 隠せ!日本人に知られないようにしよう!教科書には最小限、矮小化して書いておけ。
・それもロシアに勝つくらい強かった → 戦争をしたのは恥だ!侵略国だ!といい続ければ、人のいい日本人は気がつかない。
・日本軍は今も強い → それも極秘だ!アメリカがいないと何もできないとと思わせよう!
・日本が実はアメリカに一時は勝ちそうなくらい強かったことはどうやって隠す? → 教えない
・日本が自立して軍隊を持ちたいといったら → まだ懲りずに戦争をする気かぁ!と怒る
・海外支援に自衛隊を出せないので、お金を出した → 金さえ出せばいいのか!と責める
・高度成長した → アメリカのおかげだ。戦後GHQがずいぶん助けたからね~。
・成長し続けている → 軍事力にお金を使ってないから楽だよね~と嫌味を言う
・やばい、オーストラリアが最近日本の本当のよさに気がつき始めている → 鯨!鯨!く~じ~ら!南京!南京!鯨!これで彼らの縁もすぐに切れる
・今度は韓国人の若者が日本の文化に興味を持ってきた → NO NO 日本が韓国に興味があるのです。韓流ブームです。
・日本はいい国 → うそだ!虚偽だ!事実無根だ!そんな真っ赤なうそを言う自衛隊幹部はクビだ!首だ!
・日本はいつも世界にいい影響を与える国で毎年上位 → お世辞です。傲慢になってはいけません。謙虚に受け止めましょう。お世辞なんです。
・第二次世界大戦のことで日本を恨んでいる国はほとんどない → うそだ!靖国神社参拝絶対反対!未来永劫、罪悪感にさいなまれてもらう。傷口に塩を塗る。
・またいつものように日本は災害から立ち直りそう → 今度は自然災害+人災だから大丈夫、立ち直らせない
・震災後の落ち着いた様子が世界に広められて、日本人の冷静さ、品格の高さがばれ始めた。 → もうこれ以上日本の良いところは世界に広めないようにする。日本の記者に日本の駄目なところだけを報道させる。
・デモなんかするから世界が気づき始めた → 日本は隣国を嫌う人種差別国家ですよ、駄目な国ですね。最近は右翼化してきますよ~ と広めよう。
・日本人がマジで怒り始めた → やばい、日本人はめったに怒らないが、怒ったらものすご~く怖いのを忘れてた。
・日本人が団結し始めた → わ~もう駄目だ、日本人は一人では怖くないけど、団結したら恐ろしい力を発揮する国民性だった。うわ~66年間の日本破壊工作活動が水の泡!?
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喜多村英梨「また不幸キャラか…」
悠木碧「また重い運命を背負った悲劇のヒロインか…」
斎藤千和「またシャフトか…」
田村ゆかり「また堀江か…」
平野綾「またバラエティの仕事か…(ガッツポ-ズ」
桑島「また死ぬのか」
阿澄佳奈「また畜生か(歓喜)」
井口裕香「また空気キャラか…」
梶「また主役か」
小野涼子「ベイスたんの声…?」
小見川「また新房アニメか…」
三瓶「また少年か……」
三宅健太「またオッサンか・・・」
若本「また若本節か」
茅野「またビッチか…」
杉田智和「またキ×ガイか…」
日笠「また黒髪ロングか・・・」
日笠「また巨乳か・・・」
野獣先輩「またホモの仕事か・・」
小野大輔「また変態の役か・・・」
下野「また童貞か」
澤田なつ「また裏か…」
青葉りんご「また金髪ツインテールロリツンデレか」
植田佳奈「また関西弁か…」
小野涼子「また負けた・・・」
安玖深音 「また妹か・・・」
かわしまりの 「また尻か・・・」
石田「また基地外キャラか・・」
青山ゆかり「またツンデレか」
金田朋子「また人外か…」
若本「またアナゴか・・・」
伊藤かな恵「またビッチか・・・」
花澤「また由伸凡退か……」
子安「また変態か(歓喜)」
子安「またガンダムか壊れるなあ(歓喜)」
鹿野「…」
銀河万丈「また郷里の後釜か・・・」
新井里美「また人外か・・・」
川澄「またヒロインかー」
緑川「またイケメンか・・」
田所「また男か」
下田「また不人気キャラか」
池田「また仮面か・・」
大橋歩夕「今日もまたオフダナ」
小清水「また許されないのか…」
早見「また美少女か…」
劇場版「また芸能人枠か…」
日野「また釘宮とか」
歩夕「仕事がない・・・」
??「また宇宙人か…」
中井「また刀使いか・・・」
鹿野「もうないじゃん・・・」
堀江「また田村とか…」
藤原「また父役か…」
今井麻美「んあー」
若本「また(俺)か」
若本「またイロモノか」
| — | seiyu fan - 声優・アニメ - : 釘宮理恵「またツンデレか…」 (via yatchu) |
電力不足が懸念されるこの夏、冷房に頼らずに熱中症を防ぐには、今の時期からややきつい運動をして、その直後に牛乳を飲むことが効果的だという熱中症の予防指針が、医師などで作る学会によってまとめられました。
この指針は、医師やスポーツなどの専門家で作る「日本生気象学会」がまとめたもので、この夏の暑さにどのように備え、対応すべきかをまとめています。
このうち、暑さに備える工夫としては、5月、6月から、汗ばむ程度のややきつい運動を一日30分行い、その直後に牛乳など糖質とたんぱく質を含む食品を摂取するよう呼びかけています。
それを、週に4日以上、1か月行うと、血液量が増えるために汗をかきやすくなって、暑さに強い体を作ることができるとしています。また、お年寄りなど体力に自信がない人には、望ましい運動として、速歩とゆっくりとした歩きを3分ごとに繰り返す「インターバル速歩」を勧めています。
指針をまとめた日本生気象学会の幹事で信州大学の能勢博教授は、「暑さに強い体になれば、エアコンを使うことも少なくなり、暑いということをあまり感じなくなる。涼しい今の時期から、運動と乳製品で暑さに強い体を作ってほしい」と話しています。
この指針は、近く日本生気象学会のホームページに掲載される予定です。
| — | “熱中症予防 この時期から運動と牛乳を” NHKニュース (via cokeraita) |

